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RIPSの特長-サイト・ページ構成
階層が少ないサイト構成
「TOPページ→物件一覧」「物件一覧→物件詳細」がそれぞれワンクリックで表示されるサイト構成を採用しています。 このため、不動産ポータル系のサイトのように「何回もクリックしなければ物件に辿りつけない」ということはなく、閲覧物件数の向上につながります。

静的表示されたリンクのみで物件ページ表示
物件一覧ページ、物件詳細ページはリンクだけで遷移できます。またその表示も、http://www.ie-heya.net/list/corp_cd/3/cnd_bukken_type/0/ のように静的であることから、階層が少ないサイト構成と相まって検索エンジンの収集ロボットがアクセスしやすく、検索エンジンへの物件ページ登録が促進されます。
検索機能
不動産ポータルサイトで見られる「エリア(路線・駅)選択」→「希望条件入力」→「物件一覧表示」ではなく、「物件一覧表示」→「エリア(路線・駅)、希望条件入力」の流れをとっています。このため、SEO対策とユーザービリティ確保の両立が可能です。
TOPページ物件表示機能
管理画面の該当項目にチェックするだけで、TOPページに「おすすめ物件」「新着物件」等の任意の物件を表示することができます。この機能を利用して定期的に表示内容を変化させることで、アクセスユーザーに対し「公開物件を頻繁に入れ替えるサイト」であることをアピールすることができます。さらにTOPページから物件詳細に1階層で遷移することから検索エンジンに物件詳細が登録されやすくSEO上の効果も期待できます。
TOPページお知らせ表示機能
TOPページのお知らせ表示欄にお店からのお知らせを表示することができます。HTMLの知識が無くても簡単に設定できますので、キャンペーン告知等の物件以外のアピール項目を担当者の方が設定することができます。TOPページ物件表示機能と同様に、記載内容を定期的に更新することでリピート促進、SEOに効果を発揮します。
類似物件表示機能
物件詳細ページに表示中のものと同じ種別の物件を複数表示します。これにより検索エンジンの収集ロボットの巡回を促進するとともに、 ユーザーの物件閲覧数の向上を図ります。
GoogleMap表示機能
物件詳細画面にGoogleMapを表示することができます。ユーザビリティ向上に効果的です。
Titleタグ、Metaタグ設定機能
物件一覧ページ、物件詳細ページのTitleタグ及びMetaタグにページ内容に対応した文字列の表示設定を行うことができます。これにより、検索エンジンの表示結果に物件一覧画面に表示される内容と同レベルの情報が表示され、TOPページ以外からのサイト集客に効果を発揮します。






